亀頭増大で失敗なしに確実にデカくする

ペニス増大はクリニックや病院で!手術や費用で失敗しない!

短小や太さ、ハリがないなどの悩みでペニスを増大させたい時、病院やクリニックで治療するのが一般的です。サプリメントや器具、増大トレーニングなどの方法がありますが、増大の効果には時間がかかり不透明です。

ペニス増大手術(クリニックでは亀頭増大術などと呼ばれる)は陰茎増大手術とは異なり、ペニスにメスを入れる必要はなく、定期的に医療用の薬を注入(注射)し増大させて治療していきます。何と言っても当日に増大の効果があるのが最大のメリットでしょう。逆に時間が経てば戻っていくのがデメリットです。

ペニスが大きくると同時に硬くなるので、刺激に対し鈍感になり早漏防止にもなります。また増大し硬くなったことで女性に与える刺激も増すので互いに満足感が得られるでしょう。

ペニスは年齢によって先細りになり見た目が悪くなります。そこでペニスにハリを与え太く逞しくし、解消する手段がペニス増大手術なのです。

ペニス増大のクリニック総合評価ランキングランキング

ペニス増大の手術・治療を行っている有名クリニックのカウンセリングを受けた経験と、信憑性の高い口コミなどから総合的に評価したおすすめランキングです。

全国展開しているような大手であっても、結局は執刀する医師次第なので、経験や実績の評価は重要ですが省きます。逆に医師についての顔写真や経歴・経験が載っていてる小規模のところの方が、実際に担当である可能性が高いので安心できます。

【第1位】メンズサポートクリニック

メンズサポートクリニック
注入薬剤/治療費
  • ヒアルロン酸中期:1cc ¥50,000
  • Superヒアルロン酸(S)中期:1cc ¥75,000
  • Superヒアルロン酸(H)長期:1cc ¥100,000
  • パーマネントフィラー(S)半永久:1cc ¥120,000
  • パーマネントフィラー(R)半永久:1cc ¥180,000

評価ポイントおすすめのポイント!

  • 5段階の最先端無痛麻酔で痛くない!
  • 極細の針で傷跡も目立たない
  • 経験豊富な専門医による最大限適量を活かしたボリューム感
  • 認識通りの金額で治療終了
  • webページ掲載写真、カウンセリング時の医師が執刀
  • しつこい営業はなし

メンズサポートクリニックはカウンセリング時に説明のあった通りの金額でした。またWebサイトに載っている通りの金額との声も多いです。麻酔や治療中の痛みについても、両方ともペニスに全く痛みはなし。あっという間に終わったという評価。他の治療をすすめるなどしつこい営業は無く、要望を細かく聞いてくれて、必要な治療だけを提案してくれた。非常に満足感が高い。

Webページには医師本人の顔と経歴が出ており、診察もその医師が出てきた。信頼できるクリニックと言えます。

また10の安心・安全として上記の他に、24時間相談無料、完全個室や男性スタッフのみのプライバシー考慮、カウンセリングや術後のアフターケア、再診を無料、明瞭安価な治療費用などサポート面も充実しています。技術力や仮性包茎や真性包茎の手術実績に加え、他のクリニックのポイントも抑えてあるので1番におすすめできます。新宿横浜に展開しており夜20時まで営業しています。

【第2位】上野クリニック

上野クリニック
注入薬剤/治療費
  • ヒアルロン酸タイプ1: ¥120,000(1本)-¥600,000(5本)
  • ヒアルロン酸タイプ2: ¥150,000(1本)-¥750,000(5本)
  • ヒアルロン酸タイプ3: ¥180,000(1本)-¥900,000(5本)

評価ポイント評価ポイント

注入剤は3タイプあり、ペニスが増大する持続性や効果力によって変わってくる。詳しいことはこちらから聞けば教えてくれるスタンス。治療費は希望の注入量と相当な額に沿った形ではあったが、包茎治療と合わせた治療をすすめられ100万近くの提示もある。しつこさはなかったものの、カウンセリング時に当日の治療を強く勧められた。当日施術であれば数万円前後割引もできるという事だった。
Web上に医師の名前と経歴は載っており、一部は顔も出ている。ただし執刀医となるとは限らない。
麻酔や治療時の痛みなどは問題なし。注入薬を最安、最小量のにするとペニスが増大する効果の持続性は低く戻りが早い。

【第3位】ABCクリニック

ABCクリニック
注入薬剤/治療費
  • 吸収タイプ:¥40,000
  • 定着タイプS:¥75,000
  • 定着タイプSS:¥125,000

評価ポイント評価ポイント

ペニスを増大させる注入剤は3タイプあり、持続性(永久性)によって変わってくる。注入量によって値段は大きく変わってくる。基本効果が高い治療を勧めれる。包茎治療と合わせて200万提示されたということもある。治療をせずカウンセリングのみでもカウンセリング料(5000円程)がかかるので注意。
カウンセリングも非常にしつこく、次回は定価など今やらないと損、割引で誘ってくるようなスタンス。Web上に医師の名前も顔も出ておらず、信頼度は低い。
麻酔や治療時の痛みなどは問題なし。最安の4万を選ぶとペニスを増大させる効果力、持続性はかなり低い模様。

【第4位】ノーストクリニック

ノーストクリニック
注入薬剤/治療費
  • ベビーコラーゲン注入:1cc ¥200,000
  • ヒアルロン酸注入:1cc ¥100,000
  • スーパーヒアルロン酸注入:1cc ¥200,000
  • アクアミド注入:1cc ¥180,000

評価ポイント評価ポイント

注入剤はコラーゲン、ヒアルロン酸、ペニスが増大する効果の永久性の高いフィラー(アクアミド)と系統違いの3種類ある。1cc辺りの値段は高め。カウンセリングを受ける包茎治療含め約150万提示されたということもある。麻酔や治療、流れなど説明が不足している印象で不安な面が多い。
カウンセリングも今やれば大幅に割引、次回は定価になるなど誘ってくるようなスタンス。Web上に医師の名前と経歴は載っているが、顔写真が載はなく、カウンセリングにもその医師は出てこなかった。
麻酔や治療時の痛みなどは問題なし。通常のヒアルロン酸を選ぶと他と比べ、ペニスが増大する効果力、持続性が低い模様。

ペニス増大の手術・治療方法

ペニス増大の治療方法

ペニス増大手術といってもここで紹介してるのはペニスにメスを入れる方法ではありません薬剤を注入し増大させる治療ですが、方法や使用する薬剤、その量は病院・クリニックによって様々です。その組み合わせによって増大の効果、安全性、値段は大きく変わってきます。

日本でペニスを増大させるのに使用する薬として承認されているのはヒアルロン酸、コラーゲンの2つですが、バイオアルカミドやアクアミドなど海外で使用されている効果の高い薬剤が主流です。ただし安全性は確率されていません。

病院・クリニックのHPには良心的なところは、どのような薬なのか、名称やペニスの増大効果が記載されていますが、「高分子」「スーパー」「長期持続」「吸収タイプ」「定着タイプ」「パーマネントフィラー」など抽象的な表現で記載されているとことろも多いです。

例えばパーマネントフィラーはアクアミドなど通常のヒアルロン酸に比べて硬く半永久的にペニスを増大させる効果の持続性がある非吸収性の注入剤のことを指します。つまり具体的な薬剤名がHPなどには掲載されていない場合が多いということです。

ヒアルロン酸は100種以上種以上存在し、ペニスを増大させるのに使用される薬剤も数十種存在しています。効果やその持続性、吸収性、安全性、値段は大きく違うので、カウンセリングや相談時に必ず確認しておく必要があります。

一部ではありますが、ペニスを増大させる手術・治療に使用される薬剤を紹介します。

バイオアルカミド(パーフォーム)

水とアミドイミドアルキルから構成されるジェルです。特徴は生体分解されず完全には吸収されないので安全性が高いです。また注入剤の硬度の高く、ペニスを増大させる効果の永久性があることです。多くのクリニックで推奨されています。

アクアミド

水とポリアクリルアマイドという物質で構成されるジェルです。特徴は生体分解されず完全には吸収されず、一部が残りペニスを増大させる効果の半永久性があることです。注入剤の硬度が柔らかく、吸収される割合が大きいのがデメリットです。ヨーロッパでは10年以上の実績、世界50ヶ国以上で使用されています。

ネオポリアミド

無色透明なジェル状の素材で、コラーゲンの皮膜が形成され吸収されず、ペニスを増大させる効果の半永久性があるのが特徴です。新素材で症例が少ないのがデメリットです。

エランセ

ポリカプロラクトンとカルボキシメチルセルロースと呼ばれるセルロースや水で構成されています。コラーゲン新生を促し、約4年の長期的なペニスを増大させる効果があるのが特徴です。体内に完全吸収されるので安全性は高いです。欧州CE、アメリカFDAの承認を取得しています。

Sub-Q

ヒアルロン酸の一種で、ペニスを増大させる効果の持続性が2年から4年程度と長いのが特徴です。非毒性で非アレルギー性、生体親和性があり安全性も高いです。張りや潤い、見た目、硬さも期待できます。

ボリューマ

ヒアルロン酸の一種で、ペニスを増大させる効果の持続性が約2年と長いのが特徴です。安全性も高く張りや潤い、見た目、硬さ効果も期待できます。

ヒアライン

3Dヒアルロン酸とカルシウムハイドロキシアパタイトで構成されています。皮膚内で分解させにくい加工で、弾力性にも優れ、ペニスを増大させる効果の持続性があります。人体とも馴染みが良く、異物として認識しないため害がありません。

ビアシー

高分子のヒアルロン酸で持続期間が長いのが特徴。特に韓国では実績は高く安全性と信頼性もあります。1ヶ月以内にもう一度注入することで、3~5年、ペニスを増大させる効果が持続する長期型です。

ハイアコープ

従来のヒアルロン酸に比べ10倍の粒子と大きく、亀頭内部で長い期間残るためボリュームアップとペニスを増大させる効果の持続性に優れています。

HAC-40

亀頭内部で厚みと弾力を作り出し、ハイアコープと比べ2倍の成分濃度があります。ペニスを増大させる効果の持続性とボリュームアップに優れています。

ジュビダーム

ヒアルロン酸の1種でアメリカFDA認証を得ています。完全に吸収されるので安全性が高く、約1年、ペニスを増大させる効果が持続すると言われています。

リパスG

デキストラン単体の成分からできており、体内に吸収されるものの亀頭内部の組織生成を促し、永久的に残ります。ペニスを増大させる効果の永久性が1番の特徴ですが、この治療を行っているのは船橋中央クリニックと青山セレスクリニックのみなので、症例に欠ける部分があります。

ダーマライブ

ヒアルロン酸6割、アクリルハイドロジェル4割の混合物です。完全に吸収されるものではないので、ペニスを増大させる効果の持続性は約1年と言われています。安全性も高いです。ハリや弾力に定評がある素材です。

バイオ-ハイドロジェル

%水が97.5、ポリアクリルアマイドという物質2.5%で構成されるジェルです。1回の注入でペニスを増大させる効果の半永久的に持続します。アレルギー性もなく、無毒で、生体整合性も組織親和性も高く安全性が高いです。各所で高い評価を受けています。

レディエッセ

ヒアルロン酸に比べ流動性が少ない為、亀頭粘膜に留まり、注入量が少なくペニスを増大させます。効果の持続性は約2年ですが、体内の天然コラーゲンの生成を促す為、吸収後も効果が持続し半永久性があると言われています。

ヒアルロン酸

美容整形で頻繁に使用され安全性は高いです。体内に少しづつ吸収されていきます。ペニスを増大させる効果の持続性は濃度や量、注入部位、深度が影響するのでクリニックや執刀医の技術によって変わってきます。1回で3か月から半年程。皮膚の保湿力を高めるので若返り効果も期待ができます。

コラーゲン

ヒアルロン酸と同じく安全性は高いです。体内に少しづつ吸収されていくので、ペニスを増大させる効果の持続性はありませんが、濃度や量、注入部位、深度が影響するのでクリニックや執刀医の技術によって半永久的な効果が望めることもあります。

自家脂肪注入

腹部など自身の脂肪を吸引手術で採取し、亀頭に注入しペニスを増大させる方法です。ペニス部との生着があまりよくないと言われ、亀頭部の場合凹凸感が目立つ場合もあるためおすすめられていません。

液状シリコン

豊胸術などでも使用されるシリコンを注入します。確実なペニスを増大させる効果がありますが、形がいびつになったり安全性が高いとは言えません。ペニス増大の治療法では現在は殆ど行われていません。

ペニス増大の薬剤の注入位置

ペニス増大の薬剤の注入位置

病院・クリニックや医者、使用する薬剤によって注入場所やペニスが増大する効果も違ってきます。一般的にはカリの部分に集中的に塗ることで張りのあるカリ高効果のある方法と、ペニス全体にまんべんなく注入し亀頭全体を大きくし見栄えの良いペニスにする方法があります。
カウンセリング時にどういった方法でペニスを増大させるか、使用薬剤だけでなく方法も確認しておきましょう。

ペニス増大の施術時間

ペニス増大の施術時間

ヒアルロン酸やコラーゲン、その他薬剤を注入する場合、注入する量にもよりますが5分-10分程度でペニスを増大させる手術・治療は終わります。
施術の前にはカウンセリングや薬剤、施術方法、流れの説明があり、痛みを和らげる麻酔を施し施術となります。来院からは1-2時間程度で帰れるでしょう。

ペニス増大の施術後

ペニス増大の施術後

ペニスを増大させる手術・治療を受けた多くの人が気になることをまとめます。

  • お風呂やシャワーは多くは翌日、当日から入れる場合もあります。
  • 当日(施術前後)はアルコールは控えます。
  • 性行為はヒアルロン酸系やコラーゲンなどはおよそ3日後から、バイオアルカミドなど海外薬剤は2週間から1か月後から。個人差があるので医師の指示に従ってください。

気になることがあれば、すぐに治療したクリニックに相談しましょう。アフターケアは無料のはずです。

ペニス増大術の痛み

ペニス増大術の痛み

麻酔時(注射時)にペニスに痛みを伴う場合がありますが、チクっとするくらいです。薬剤注入時は、麻酔が効いている為、基本的に痛みがないと言われています。

しかし実際は、麻酔時の痛みは使用する麻酔薬や量、注入方法、医師の技術が大きく関わってきます。医師によっては全く痛みがない場合もありますし、その逆もしかりです。あまりにも痛みがあり麻酔が効きにくいといった場合は、どこも表面麻酔や眠らせる麻酔など特殊な麻酔を施してくれるでしょう。ペニスを増大させる専門院や経験豊富なクリニックで受けるのがベストです。

また薬剤注入時も注入場所や深さなど医師の技量によって痛みや効果、薬剤の使用量が変わってきます。
例えば、奥に指せば注入量は気にせず簡単に薬が入りますが、使用量が増え多くの費用がかかってしまったり、痛みや局部を傷つけるリスクがあります。技量のある医師ならば、浅い位置で痛みなく少量で高いペニスを増大させる効果が望めるということです。
なので、最初は使用する薬剤だけでなく、注入する量にも注意が必要です。

自身が注入したい薬剤があれば、いくつかのクリニックのHPを見て、その平均的(適切)な注入量を調べておきましょう。

ペニス増大するメリット

ペニス増大手術(亀頭増大術)は単にカリが増大することだけではありません。以下のようなメリットがあります。

早漏改善

ペニス増大で早漏改善

一番刺激を受けるカリ首の感覚を鈍くさせることで早漏を防止する効果があります。ペニスに刺激を感じる神経の層に薬を注入することでクッションの役目をはたし、感度は落とさず刺激を軽減するとも言われています。早漏防止治療目的で、費用的にも一石二鳥となるペニス増大手術を受ける人は少なくありません。

包茎改善

ペニス増大で包茎改善

カリを高くすることでストッパーの役目となって、普段より亀頭に包皮が被りにくくなります。仮性包茎の方や特に寒い日や緊張時に縮こまり完全に被ってしまう方などには有効なのです。

女性へ与える刺激アップ

ペニス増大で女性へ与える刺激アップ

亀頭のカリが高くなると硬さや張り、弾力性のある増大したペニスになり、女性の局部への引っかかりなどによって与える刺激が飛躍的に増し、快感や満足感も上がります。このことによって自身も同様に快感や満足感が得られるでしょう。

見栄えの良さ

ペニス増大で見栄えが良くなる

カリを高くしエラを張ることで、年齢などによる先細り状態やしわしわ状態を改善し、逞しい増大した見栄えの良い状態になります。
例え直径サイズが短くても、亀頭が大きければ重量感があり大きく見えるものです。他人のペニスは大きく見える錯覚もあるので、銭湯などで恥ずかしい思いをしなくてすむでしょう。また寒さによる縮こまり対策としても有効です。

ペニス増大するデメリット

ペニス増大するデメリット

メスを入れるような手術ではなくあくまで注射なので、基本的にペニスに傷がつくなどのデメリットはありません。
まれに内出血が起きたり、性行為が2週間から長くて1か月間禁止となるくらいです。

ただし医師に言われるがままにしていたら、注入する量や回数が増え莫大な費用がかかった、一気に注入したことで体の拒絶反応や炎症、壊死したなどのトラブルも起こりうるので、ペニスを増大させる手術・治療を受けるクリニック・医院、医師の経験など、評価や評判は必ず事前に調べておきましょう。

ペニス増大にかかる費用

ペニス増大にかかる費用

費用は注入する薬剤の種類や量によって変わります。
5万から40万程が相場です。基本的に安いほどペニスを増大させる効果の持続性がないと思った方がいいです。
参考として相場は

  • ヒアルロン酸:1cc5万から15万(持続性による)
  • ビアシー:1cc5万
  • バイオアルカミド、アクアミド:1cc10万から15万
  • ヒアライン、エランセ、ボリューマ、レディエッセ、ジュビダーム、ハイアコープ、ダーマライブ:1cc8万から10万
  • Sub-Q 、HAC-40:2cc12万
  • ネオポリアミド:3cc34万
  • リパスG:0.6cc12.5万
  • コラーゲン: 1cc 5万から8万

※あくまで目安です。

一般的にHP等には1ccまたは2ccの量の費用が掲載されています。大抵の薬剤は2cc注入するのが基本です。基本的に量を増やせばペニスが増大する効果は上がりますが、多過ぎても失敗するリスクがあります。
また記載されている費用には、薬代の他に麻酔代や相談、カウンセリング、アフターケア代が含まれています。
施術にかかる費用は相談やカウンセリング時(事前)に必ず確認し、それ以上かからないことを宣言しているところを選びましょう。高額費用請求などのトラブルの原因になります。

なおペニス増大手術(亀頭増大術)は健康保険は適用されません

ペニス増大の口コミ評価

ペニス増大の口コミ評価

ペニス増大の手術・治療を受けた口コミや体験談をまとめました。
※クリニック・病院名はふせます。趣旨を変えず抜粋しています。

  • ●万円という広告につられたが、カウンセリングで数十万提示された。
  • お金がないと言うと医療用のローンを勧められました。
  • 5万でその日にペニスが一回り増大した!
  • 確かに早漏気味が改善、相手を長く喜ばせられるようになった。ただ自分の感度が落ちた気も。
  • 十万ちょいかかりましたが、1年以上以前よりペニスは増大したままです。はっきり言って儲けもんです。
  • とにかくその日に治療させようとする。強い意思ないと断れんぞ!
  • 麻酔も薬注入時もほぼ痛みはなく余裕、すぐ終了します。でも医師の腕によるらしいな。
  • 包茎治療やらサオを長くするやら、最新薬とか量とか全部言いなりしてたら100万以上いったわ。まあ見違えてペニスが増大して人生変わるレベルだから良いがw2年経っても問題なし。

ペニス増大の失敗例

ここ数年、包茎手術やペニス増大手術はネットでの格安を謳う広告が多いこともあって、トラブルも少なくありません。特に費用に関しては高額請求のトラブルが多いです。施術に関しても陰部が取返しのつかない状態になった例もあります。

費用トラブルの主なパターンはネット広告で5万円など魅力的な料金で集客し、カウンセリング時に不安を煽り、亀頭の増大だけでなく包茎や陰茎など他の治療を勧められ、言われるがままにペニスが増大する治療し100万円など高額な請求をされ、やむなくローンを組んでしまった、というケースです。
多くは相談やカウンセリング時に最終的にかかる費用を提示しますが、そうではないケースもあるので注意です。

また治療失敗に至るケースでは、言われるがまま必要以上の量の薬剤を注入し、体内と合わず炎症、亀頭部難治性皮膚潰瘍になり壊死して部分切除したケースが報告されています。元に戻ることはないそうです。

大抵、相談やカウンセリング無料なので、この時点で不安なことは全て必ず事前に確認しましょう。患者の難しい知識や巧みな話術で、不安な気持ちやうしろめたさをついてきます。きっぱりと断る勇気も必要となります。

ペニス増大のチントレ、増大トレーニング

病院・クリニックでのペニス増大手術程の効果力や即効性はありませんが、自力でカリ高にする、ペニスを集中的に鍛えて増大させるトレーニングがあります。

ミルキング、ジェルキング

ペニス増大のトレーニングとして最もメジャーな方法です。ペニス全体の強化として有名なトレーニングです。
ミルキングのやり方は

  1. 半勃起状態にし
  2. (ジェルまたはローションをペニスの竿部分に塗り、)
  3. 親指と人差し指で手をOKマークにして、根本を握る。
  4. 握った根元の手をペニスに向かって2秒程でゆっくりとスライドさせる。
  5. 手を逆にして同じ要領で繰り返す。

ミルキングにローションやジェルを併用したのがジェルキングです。基本的には根本から亀頭に向かってスライドさせるだけ。ジェルを使えば興奮度や滑り具合などが増し効率的にできます。

ペニス周辺の血流を亀頭に押し流すことで、活発化させるのでペニスを増大させカリ高にするには有効的なのです。毎日やること、特に風呂場でやると血流が活発しやすいのでおすすめです。

ただし、ペニスが増大する効果は微力です。半年で+1-2cm程と言われ、止めれば元に戻るのが早いです。サイズ的に大きくならなくても、勃起のしやすさや硬さをアップさせるには有効です。

増大サプリや精力剤でペニス増大

ペニス増大サプリや精力剤でペニス増大

病院・クリニックでのペニス増大手術程の効果力や即効性はありませんが、ペニス増大サプリもペニスの全体サイズを増大させる効果があると言えるでしょう。

ペニス増大サプリに含まれる成分による血流改善効果、つまりデカくなりやすい体質にしてくれるので効率化が図れます。
やはりただ飲むだけではダメで、上記の増大トレーニングと併用するのが基本です。

それから増大サプリは何でもいいというわけではありません。市販やネット通販など100種以上が流通しており、値段が違うように性能も大きく違います

性能=効果と言われ、性能によってペニスを増大させる効果の差も大きいのです。ペニス増大サプリにおける性能とは成分やタイプ(錠剤やカプセルの種類)、構造、新しさ(成分質や製造技術に関連)のことを指します。

高性能のペニス増大サプリを使い、上記の増大トレーニングを欠かさずやっていけば、ペニス全体の増大と同時にペニスを増大させる効果の期待が高いのです。
口コミや体験などでも2か月で+1-3cm増大した効果はざらにいます。即効性や確実性を重視しない人はまずやってみるのもいいでしょう。

性能が高いと呼ばれるものは、3タイプで成分数60種以上のものと言われています。全体の1割程しか存在しません。(殆どが1タイプ)
2020年までで最も性能が高い国産のペニス増大サプリはゼルゲインEXで、最新3タイプの成分240種以上、多くの付加価値を要しており、他と比較すると群を抜いているのでおすすめです。

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カリ高博士
数々のクリニックや病院のペニスを増大させる相談やカウンセリングを受け、実際に施術まで受けた経験から、費用やトラブルで失敗しないペニス増大(亀頭増大)の手術・治療の方法やおすすめをまとめています。またペニスを増大させカリ高にする為にペニス増大サプリや精力剤、増大器具やトレーニングなども経験。
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